【朗報】麻雀プロ、ついうっかり生放送中に清老頭(確率0.0018%)をツモってしまう

1 :風吹けば名無し 2018/10/07(日) 01:37:42.84 LuEibczD0.net
麻雀・RTDリーグ2018準決勝3日目が10月6日に行われ、鈴木たろう(協会)が12回戦の東3局3本場で、発生確率が0.0018%の超レア役満・清老頭を生放送中に達成、実況席と視聴者を騒然とさせた。

8人の準決勝進出者のうち上位4人が決勝へと進む戦いで、トータルポイント首位を走っていた鈴木は、12回戦で箱割れ寸前の2400点まで追い込まれていたが、ここで全知全能の神「ゼウス」の異名を持つ男が、まさに神がかった強運と素早い決断を下した。
九万の暗刻、一万、九索の対子が含まれた配牌に、第1ツモで9ピンも対子にすると、実況席にいた解説の多井隆晴(RMU)も「清老頭だ!やばいね」と慌てていた。
また、白鳥翔(連盟)が切り出した一万を鳴いたことで、一気に伝説の役満の気配が漂った。

親の佐々木寿人(連盟)から4巡目でリーチが入ったものの、役満一直線の鈴木はおかまいなし。
わずか7巡目でテンパイすると、15巡目に9ピンをツモり、3万2000点(+900点)を勝ち取った。
対局後に鈴木は「アガれることはうれしいですね。もっと大事なところでアガりたかったんですけど、とっておけないですからね」と、笑みがこぼれていた。
また「ついているんですよね。このツキが終わるのが怖いというか、勘違いしないようにしないと」と慎重なところも見せていた。
http://news.livedoor.com/article/detail/15409737/



引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1538843862/2

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