【元・桂三枝】桂文枝と紫艶のフライデー浮気写真画像がヤバイw

タレント、ミュージシャン、国会議員と不倫が続々と暴露される中、超ベテラン落語家もその仲間入りだ。発売中の写真誌「フライデー」(講談社)が6代目桂文枝(72)と歌手・紫艶(38)の「20年不倫」を報じたのだ。

記事によれば、2人は紫艶が18歳の頃に交際がスタート。大阪・梅田のマンションや文枝の定宿であるニューオータニで逢瀬を重ね、その関係は20年に及ぶという。文枝は紫艶の名付け親でもある。
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「今回、最初に載っている写真は、2~3年前の独演会のとき、楽屋に押しかけてきて撮った写真。それ以外はかなり大昔の写真で、本人はフェイスブックにアップして『知人だけに公開できる設定にしていたのに、パソコンの不具合で流出したのかも』なんて言っているそうですが、別れ話がもつれてわざと流出させたのではと囁かれています」(芸能関係者)

「生涯、師匠だけ」

紫艶は現在、都内でホステスをやっているそうで、芸能界は事実上引退。「私が親密になった男性は生涯、師匠だけ」とも語っているだけに、ちょっとやそっとの関係でないことは確かなよう(所属事務所の吉本興業は「交際の事実はない」と否定)。

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文枝は22日に大阪市内で「創作落語の会」の会見に出席予定。何を語るか注目だ。
六代 桂 文枝(ろくだい かつら ぶんし、1943年7月16日 – )は、日本の落語家、タレント、司会者、社団法人上方落語協会会長。上方落語の名跡『桂文枝』の当代で、前名は桂三枝(かつら さんし)。本名は河村 静也(かわむら しずや)。
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吉本興業(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属。師匠は桂小文枝(後の5代目桂文枝)。一般的に上方落語の世界では、単に「六代目」と言えば専ら6代目笑福亭松鶴を指すため「六代 桂 文枝」としている。
堺市(現・東区)北野田に生まれ、5歳のころに大阪市大正区・港区のあたりに引っ越した。現在は大阪府池田市在住。出囃子は三枝時代『おそ付け』『喜撰くずし』から『軒すだれ』(師匠である先代文枝が小文枝時代に使用したのを継承)を使用。6代文枝襲名に際して『本調子・中の舞』(5代目柳家小さんが使用していた曲)に替えた。定番ギャグは「いらっしゃーい!」。
吉本興業(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)のほか、個人事務所として三友事務所(自らの個人事務所)に籍を置いている。上記の肩書きのほか、財団法人いけだ市民文化振興財団名誉理事、一般社団法人OSAKAあかるクラブキャプテン。函館大学商学部・関西大学文学部で客員教授を務める。また淡路島の名誉大使も務める。
ラジオ大阪の深夜放送『ヒットでヒット バチョンといこう!』(日曜日)で舌足らずの甘えた声で三枝の担当日のアシスタントを務めて共演したタレントの高橋真由美と、番組終了後に結婚し1男1女の父。テレビ番組で、挙式した時の写真を披露したことがある。長男は三友事務所の社員である。
2012年に桂文枝を襲名するまで長く「桂三枝」で活動し、弟子や吉本の後輩芸人からは「三枝師匠」と呼ばれ、愛称は「サニー」「さんちゃん」であった(「さんちゃん」については、後輩である明石家さんまの愛称となり、そちらの方が一般的な認識となった)。
2015年7月2日、『新婚さんいらっしゃい!』が「同一司会者によるトーク番組の最長放送」としてギネス世界記録に認定された。

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