新藤晴一、フライデーで浮気報道!長谷川京子の旦那でポルノグラフィティのギターにスキャンダルwww

北の歓楽街、札幌・すすきの。北国美女が集結するこの地は、オトコにとって羽を伸ばせる聖地だが、それは国民的ロックスターとて同じらしい。 

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11月上旬のとある平日、深夜0時半過ぎ、すすきの駅からほど近い老舗のバーに現れたのは、ロックバンド『ポルノグラフィティ』のギター、新藤晴一(41)だ。

現在全国ツアー真っ只中のポルノ。この日は、前日に旭川市でのライブを終え、翌日の札幌公演に向けた、束の間のオフ。ツアースタッフと親睦を深めようとでも思ったのか、新藤は仕事関係者らしき4人の男性とともに、店を訪れていた。

新藤が席に着いてから30分。ツレの男性たちが妙に色めきだち始めた。
「まもなく来ますよ」
「どうするんですかぁ~(笑)」

どうやら誰か待っている様子。が、ニヤつく4人に対し、新藤は静かに微笑むだけ。ロッカーはクールなのだ。

「こんばんは~」

やがて、一人の女性が店に現れた。道産子らしい白い肌につぶらな瞳―女優の小西真奈美に似た長身美女だ。

彼女はまっすぐ新藤らの座るテーブルにやって来ると、にこやかに挨拶し、あらかじめ打ち合わせしていたかのように、新藤の隣に座った。二人は密着し、何やらヒソヒソ話し始める。

そして新藤が立ち上がると、一緒に美女も起立。ツレの男性らに見送られながら、二人だけでタクシーに乗り込み、すすきののネオン煌めく夜の街へと消えて行った―。

新藤が美女と出会い、店を出るまで、この間、たった15分!アポロ11号も驚きのスピードである。さすがロックスター……と崇めたいところだが、彼はれっきとした妻帯者。’08年に女優の長谷川京子(37)と結婚しているのだ。

「交際3ヵ月のデキちゃった婚で、『すぐ離婚する』なんて言われていましたが、その後、’12年にも第二子をもうけ、家庭は円満のようです」(テレビ局関係者)

そんな愛しい妻子から離れ、北国でハメを外してしまったロッカー。フライデー本誌には新藤と美女のツーショット写真が掲載されているが、次のライブではぜひともギンギンのギターサウンドで観客を唸らせてほしいものだ。

新藤晴一(しんどう はるいち、1974年9月20日 – )は、日本のギタリスト、作詞家、作曲家。

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