【火事】六本木ヒルズ火災の原因がヤバすぎるww30階のグーグル日本法人でとんでもないことがwww

27日午前8時55分ごろ、東京都港区六本木の六本木ヒルズ30階の大手IT企業「グーグル」日本法人のオフィスで、「じゅうたんや段ボールが燃えている」などと119番通報があった。

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警視庁麻布署や東京消防庁によると、同社社員が消火器を使うなどし、火はすぐに消し止められた。

じゅうたんなどの近くには水晶玉が置いてあり、同署は外からの光が水晶玉に当たって一点に集中するなどした結果、発火した可能性があるとみて、詳しい原因を調べている。

六本木ヒルズのエレベーターが一時、停止するなどの影響が出た。

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六本木ヒルズ(ろっぽんぎヒルズ、Roppongi Hills)は、東京・六本木にある複合施設である。

高層オフィスビル 「六本木ヒルズ森タワー」を中心に、集合住宅 「六本木ヒルズレジデンス」、ホテル 「グランドハイアット東京」、テレビ朝日本社社屋、映画館「TOHOシネマズ」などの文化施設、その他の商業施設などで構成されており、2003年(平成15年)4月に開業した。事業主は森ビルで、港区六本木6丁目地区の再開発として、完成までには約17年の歳月を要している。

西原村情報&ニュース

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